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<Mシチュ作品紹介> もんむす・くえすと#2「魅凪・バビロンの大淫婦」

もんむす・くえすと#2「魅凪・バビロンの大淫婦」

概評

前作、もんむす・くえすと #1「外伝・サキュバス幻想(ファンタジー)」のまさかの続作。

かなり早くリリースされた所を見ると、あらかじめ作製は決まっていたのでしょうか。

ストーリーは前回の続きですが、ほとんどあってないようなものです。

そのかわり、今回もゲームに出演したもんむすに犯されるシーンが満載で、 サービス精神が感じられる良作となっています。

アリスフィールとミナギ以外は、何か理由があって選ばれたのでしょうかね。

Hシーン

今回は、アリス、カニ娘にエミリー、蜘蛛の皇女そしてミナギがルカを徹底的に犯します。

時間は15分と短めですが、密度的にはほぼ犯されシーンなので満足感は十分でしょう。

各もんむすならではの責めシーンが用意されており、好みのもんむすならさらにお得かと。

この手の作品では、わりとループというか同じシーンがずっと流れるなんて事がありがちですが、本作はそのような事もなく作りこみを感じることが出来ました。

特に、アリスとミナギはやはりヒロインとボスクラスとあって、かなりの作りこみです。

まとめ

かなりのクオリティで、私は大満足でした。

やはり、作り手の意気込みが見えると嬉しくなりますよね。

あとは、約2000円という値段と、15分のボリューム、そして登場キャラにお気に入りがいるかどうか等が判断基準になりそうです。

もちろんアニメのみなので、ゲーム的な遊び応えが欲しい人には向いてませんしね。

続編が待ち遠しい作品がまた増えました。

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